投稿

6月, 2025の投稿を表示しています

大きなネムノキ 20250630

イメージ
 この公園のネムノキは、2本の大きな木! 立ち止まってしまいます。すごいなぁ~! アゲハ蝶が飛んできました・・・ 大きな木・・・ ピンク色のつながりで、ネジバナも加えて・・・ ネジバナを撮ると、たいていボケてしまうのです。この1枚だけなんとかセーフ!

田んぼのカルガモ/延命寺公園 20250630

イメージ
 今日はクルマじゃないと行けないところまで・・・田んぼがいい色になっています! 何やらバシャバシャする音が聞こえます。何がいるのでしょう?あ~ら、カルガモさんです。 番でしょうか? 移動していきました・・・ ピンクのアベリアです・・・ 近くに小さな公園がありました。延命寺公園・・・ 日向古碑群(ひなたこひぐん) ここにある石碑は中世に建てられた供養碑です。このような中世の石製供養碑は板碑(いたひ)と呼ばれています。 柳生地区では約40基の板碑が確認されており、宮城県内でも比較的古いものが多くあります。 日向古碑群は、延命寺があったと伝えられる場所にあったもので、建治 3(1277)年から貞和5(1349)年までの年号が刻まれた板碑が12基あり、ほかに年号不明のものも7基あります。板碑には阿弥陀如来・釈迦如来・観音菩薩を示す古代インドの文字である梵字や、「十阿」や「妙行」など供養された人の名前が彫られています。     仙台市教育委員会 ここに公園があることは知っていましたが、クルマで通るだけでしたので、 このような石碑があることは知りませんでした。大切に守られているんですね。 同じ地区にある別の公園で ~『以和為貴』・・・和を以て貴しとなす 公園にポツンの残されたボール・・・ 今日にでも、忘れ物を取りにくるのでしょうか?

日傘の威力! 20250629

イメージ
 今日も真夏日になるそうで、太陽さんは朝から本気をだしていますよ! スゴッ! お買い物第一弾・・・クルマにて、おコメも買わなくては・・の日です。 第二弾は、往復3キロのお店へ散歩しながら。ここで活躍が『日傘』です! 威力はすごいですよ。帽子と傘で太陽さんなんか怖くない! エゴノキに実がなっていました。となりはナツツバキ・・・ スズメさんも暑いよね~ フェンスもアチチチ・・のようです? 今年のアジサイと去年のアジサイ~混合しています。 切り落とさなければ、今年に残るんですね。いい色あいです。

今日はお勉強会でした 20250628

イメージ
 フェンスから顔を出していたのはタチアオイ(立葵)・・・@ みんなの花壇 うすい黄色もあるんですね・・・ アベリアも咲き始めました・・・ 道端で見つけたスイセンノウ(酔仙翁)・・・ 今日はスマホの講座があり、参加してきました。対面での講座って、いいですね。 1つの目的に向かって、気持ちというか、心の交流が生まれます。楽しい時間でした。 他の人に教えるため・・という目指すものがありました。 機種が違っても、基本的なことを把握(理解とは言い難いので)すれば、教えられるかも。 今朝穫りの「ふぞろいトマト」を買いました。 形は悪いけれど、収穫したてなので、『トマトの香り』が!! 大好きなんです! この香り! 冷蔵庫で保存するときは、ヘタを下にするといいらしいですね。 すぐに食べきってしまいますけど・・・

タマゴが1個/カンムリさん家族の子育て 20250627

イメージ
今の時期は、沼の各所で子育ての様子が見られます。今日はカンムリさんを・・・ カンムリさん、2家族が沼の中央で子育て中です。 飛んでいるのがカルガモ、中央がオオバン(成鳥)、左と右下にカンムリさん。 右下のヒナちゃん4羽の家族・・・だいぶ大きくなりました。 カンムリさんは両親が協力して抱卵から子育てまでします。 餌はおサカナなので、自分で捕れるようになるまで、親が面倒みます。 親を頼りきっているヒナちゃんたちがかわいいですね~ こちらはバンちゃん! どうしていますか? ハスの葉が大きくなってきました。 今年の子育て計画はいかがですか? パートナーがいない?  真っ黒クロスケに会いたいな。 カンムリさん・・・やはりここに浮巣を作りましたね。 巣の上に座っていたけれど、私にタマゴを見せてくれたのかな?巣から降りてきました。 タマゴは1個しか見えませんが、他にもあるのかな? パートナーが浮巣を手直しするのかな? 巣材をくわえてきました。 誕生することを祈っていますね。 ※大きなカメラで撮影中のおじさま方がいらっしゃいました。「レンカクは一日だけでしたか?」と聞いたら、そうだ・・とのこと。みなさん撮っていらっしゃいました。そのときの写真を見せてくださいました。また、冬のレンカクはまったく羽色が違うんだ・・と、こちらも見せてくださいました。みなさん、楽しんでいるご様子。ちょっとした心の交流でした。